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農業経営基盤の強化の促進に関する基本的な構想の変更について

ページID:0010161 更新日:2026年3月23日更新 印刷ページ表示

農業経営基盤強化の促進に関する基本的な構想の変更について

農業経営基盤強化の強化の促進に関する基本的な構想を変更しましたので、公表します。

 基本構想とは、効率的かつ安定的な農業経営を育成し、これらの農業経営が農業生産の相当部分を担うような農業構造を確立

するため、農業経営基盤強化促進法第6条に基づき、市町村が自らの地域の農業のあるべき姿についてそのビジョンを描き、今後の

地域農政を推進する目標として策定するものです。育成すべき効率的かつ安定的な農業経営の指標、農業経営を営む者に対する

農用地の利用集積の目標及び経営改善等の内容を記載しています。

 この基本構想は、おおむね5年ごとに、その10年後を見通して策定することになっていますが、情勢の推移等により必要に応じて

見直しを行うこととされています。

 今回、農業経営基盤強化促進法の一部改正及び熊本県農業経営基盤の強化の促進に関する基本方針の見直しに合わせて、

本町の基本構想における方針や目標の見直しを行いました。

農業経営基盤の強化の促進に関する基本的な構想(令和8年3月) [PDFファイル/556KB]

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